Cstch the Line@(キャッチ・ザ・ライン@)横山直宏は必要なのか検証してみた

A評価【非常に良い】

どーも、斉藤です。

個人事業主の方を始め情報発信をされている方であれば、メールマガジンや最近ではLine@を使われているかと思います。

もし、あなたがそれらのスモールビジネスに関わっていて、まだそうした情報発信ツールを使用していないのであれば、一度、この記事を読んでもらえればと思います。

今回、横山直宏さんのCatch the Line@という情報商材が販売され、少し思うところがありましたので、最後までお付き合いしてもらえればと思います。

>>Catch the Line@ 公式ページ

この記事が役に立つと思われる方

  • メールマガジンやLine@を使用していない方
  • 使用しているけれど思うように効果の無い方
  • これから起業を考えている方
  • ブログ・YouTubeアフィリエイトをしていて限界を感じている方
  • せどりなど転売をしていて限界を感じている方

スモールビジネスにLine@やメールマガジンが必要な理由

そもそもビジネスには大きく分けて2種類あります。

それは、プル型ビジネスプッシュ型ビジネスに分けることができます。(イロイロな観点があるかと思いますが私の一意見としてとらえてください。)

おそらく、ほとんどの方がこの2種類を意識していないでビジネスをされているかと思います。

理解してビジネスをするのと、理解しないでビジネスをするのとでは収益は雲泥の差になりますし、たとえ、今現在儲かっていたとしても、マグレで儲かっている可能性が高いので、今回をキッカケに学んでもらえればと思います。

プル型ビジネスとは?

おそらく、一般的なビジネスのほとんどはプル型のビジネスになっています。

例えば飲食店。お店を開店してもお客さんが来るのを待たなければなりません。

ウナギ屋にしてもパン屋にしても、焼き肉屋にしてもラーメン屋にしても、みなお店を開けて待たなければなりません。

これがいわゆるプル型のビジネスです。

WEBマーケティングでも、ブログ運営やYouTube運営も、私はプル型のビジネスととらえています。

なぜなら、お客さんに見に来てもらわなければならないからです。

プッシュ型ビジネスとは?

一方、プッシュ型のビジネスとは、訪問販売などが挙げられます。

わざわざ自宅に伺って、商品を販売するモデル。

言ってしまえば、お客さんに嫌われるビジネスモデルですよね(笑)

ただし、営業形態としては恐ろしく儲かります。

なぜなら、路面店などの地価の高いお店を構える必要がないからです。

プル型とプッシュ型どちらのビジネスを選ぶべきか?

プル型のビジネス、プッシュ型のビジネスどちらが良いとか、そういうことはありません。

どちらのビジネスモデルも優れているところがりますし、どちらのビジネスもダメなところがあります。

もし、あなたがビジネスを行うのであれば、プル型・プッシュ型どちらのビジネスもやるべきです。

それを可能にするのが情報発信のツールとなるメールマガジンやLine@なわけです。

メールマガジンやLine@で何ができるのか?

ビジネスで利益を最大化させるための方法は3つしかありません。

  1. クライアントの数を増やす
  2. クライアント1人あたりの平均販売額を増やす
  3. クライアントが購入する頻度を増やす

ただし、プル型のビジネスではこの3つを上げることは難しいです。

そのため広告を打ったりしてクライアント(お客さん)の数を増やそうとするのですが、だいたい巷の広告屋さんは適当なのでお金だけかかってしまって売り上げは伸びません(クライアントは増えません)。

そこで重要になってくるのが2、3の方法です。

これはクライアントにリピーターになってもらう必要があるわけです。

 

来店していただいたクライアントのリストを管理して、何度も何度も来てもらえるようにするわけです。

メールマガジンやLine@を利用して、お客さんにファンになってもらうわけです。

しかし、一般的なお店でやっているのは、せいぜいポイントカードぐらいかと思います。

今時、ポイントカードなんてお財布にかさばるだけで嫌ですよね?

全てスマホとかで管理したいわけです。

 

メールマガジン・Line@とかはそうしたポイントカードの代わりにもなります。

メールマガジンに関して言えば、メールマガジンを発行するメールスタンドと契約が必要ですが、Line@に関して言えば、無料で開設することができるので、参入障壁は恐ろしく低いわけです。

 

「なんで、みんなやらないんですか?」って話です。

 

結局、プル型・プッシュ型のビジネスを理解していないから参入しないわけです。

無知・知らないっていうことは、この時代悪でしかありません。

キャッチ・ザ・Line@(Catch the Line@)でどう変わることができるのか?

ただし、Line@を始めたからといって、すぐに成果が出るわけではありません。

なぜなら、そもそものやり方を知らない人が多すぎるから。

もっと言うならば、Line@の公式にあるノウハウが恐ろしくわかりづらいです(汗)

なんで、こんなにわかりづらいのかな?とビックリするレベルです。

また、Line@を使いこなす事が目的ではないですよね?

大切なことはLine@でどうやって売り上げを上げるか?ということ。

 

キャッチ・ザ・Line@では、どうやって売り上げを上げることができるのか?ということにフォーカスを当てた情報商材になります。

コンテンツは横山直宏さんとLine@マーケティングの専門家である株式会社a visionの牧野晋久さんとのセミナー動画になっています。

牧野晋久さんのLine@の経歴はスゴイですね。確か私も昔セミナーにお邪魔したことがあります。

>>牧野晋久さんの経歴はコチラ

 

コンテンツ内容に関しては、私の場合は他のセミナーや情報商材などで学んでいたので8割がたは実践している内容でしたが、やはり知らなかったこともあり、すぐに実践し始めました。

結局、どんなに良いコンテンツを手に取っても、行動しなければ意味がありません。

ですので、必ず行動をする方のみ手に取られてください。

とはいえ、Line@はゼロ円から始めることができるので、行動しやすいノウハウだといえます。

詳しいコンテンツ内容は公式ページの真ん中あたりになるので、そちらを参照ください。

>>Catch the Line@ 公式ページ

 

現在はプレセール中のようなので、破格の値段となっています。

プレセールが終わると定価の9,800円になるようなので、興味のある方はお早めにお求めください。

 

「買いたいけど、本当に役に立つの?」

「欲しいけれども、自分にできるか不安」

といった声もあるかと思います。

私もイロイロな人を見てきましたが、実際は簡単なのですが、情報発信のハードルってなんか高いですよね?

そんなハードルをぶっ壊すように、今回のCatch the Line@には90日間の満足保証が付いています。

内容を確認して、自分には役に立たなかったと思ったら、90日間の全額返金保証が付いているのでご安心ください。

でも、個人的にはやっぱり行動をしてくれる方に手に取って欲しいですよね。

何かやり方がわからないって方は、遠慮なく私のLine@にメッセージもらえればと思います。

Line@ ID: @smallbiz で検索してください。(@をお忘れなく)

 

90日間の全額返金保証については公式ページの最後の方に記述があるので、念のためご自身の眼でご確認ください。

>>Catch the Line@ 公式ページ

 

私自身、情報発信をするためにブログやYouTubeを始めました。

行動をしてみた実際のところ、ブログやYouTubeなどのWEB媒体があれば実店舗は必要ないなという思いにまで至っています。

これから起業される方、もしくは実店舗を持っていて収益をさらに上げたい方など、WEB上にプル型のビジネスモデルの作り方を無料メール講座で教えているので、興味のある方は下の画像から登録をしてみてください。

それでは。