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【逆詐欺に注意】泉忠司・蝶乃舞のPGH(プランスゴールドホールディングス)運用結果は?

先日、泉忠司さんと蝶乃舞さんが『PGH(プランスゴールドホールディングス)世界最先端の打ち出の小槌』を無料オファーで仕掛けていました。

そして、結果的にどうなったかというと…ネット上はここぞとばかりに『ぶっ叩き系レビューブログ』で大騒ぎw

いや、確かに泉忠司さんと蝶乃舞さんは、これまで炎上・返金騒ぎの案件をプロモーションしてきたので、しょうがないって言ったらしょうがないですが…マジで多すぎ!

 

ちなみに、『ぶっ叩き系レビューブログ』というのは、実際にやってもいない商材などに対して『詐欺』などの批判的なネガティブ言葉を使い、自身が販売・紹介している商材に誘導するやり方です。

いわゆるネガティブキャンペーンという手法になります。

これ自体はアメリカ大統領選や海外のペプシやコカ・コーラのCMでもやっている手法なので、別に悪い手法ではないですが、本質を見失う可能性が高いのでご注意ください。

【逆詐欺に注意】というタイトルをつけているのも、このネガティブキャンペーンに注意してねという意味を込めています。

 

話をもどして、今回の場合の本質とは何かというと、PGHで本当に稼げるのかどうか?ということ。

 

雑音が多すぎて惑わされますが、ネガティブキャンペーンのほぼ全てのサイトで実際に運用していませんw

まぁ、泉さんと蝶乃舞さんが出てくると、やる気すら起きないというのもわかりますが、この記事では実際にPGHを運用してみた結果などについてもお話をしていきます。

泉忠司と蝶乃舞のPGH世界最先端の打ち出の小槌の内容は?

今回のPGH世界最先端の打ち出の小槌ちの無料オファーに登録をすると。e-s-co-Lite版という月額10800円の有料商材が販売されます。

今月10800円なら翌月も10800円といったサブスクリプション(月額課金)系の商材ですね。

 

この商材を購入することでPGHに関するサポートをしてくれるそうですが…ぶっちゃけ入らなくて大丈夫ですw

なぜなら、PGH(プランスゴールドホールディングス)は無料で利用できるから。

実際に私が今回の無料オファーの前に運用しているので間違いありません。

 

ただし、海外のものなので、日本語訳されてはいますが、登録方法などわかりづらい部分があります。

コチラにまとめているのでご確認ください。

>PGHの無料登録方法まとめ

※別サイトに移動します。

 

優良でサポートをしてくれるのであれば、『PGH世界最先端の打ち出の小槌ち』自体は詐欺とは言えないですよね?

それにもかかわらず、ろくに調べずに詐欺詐欺吠えてるサイトは、ちょっと不親切ではないかと思います。

 

そうは言っても、PGHの案件がしっかり運用出来ていないのであれば問題ですので、実際のPGHの仕組みについてお話をしていきます。

PGH(プランスゴールドホールディングス)の仕組みとは?

まず、PGHの仕組みは暗号通貨(仮想通貨)を使ったアービトラージの自動システムで稼ぐ手法になります。ですので、本当はPGA(プランスゴールドアービトラージ)という名称です。

 

アービトラージとは、簡単に説明をすると売りと買いを同時に行うことで、取引所間の価格差で利益を出す手法になります。

理論上は負けない手法と言われていて、個人でもやろうと思えばできますが、FXとかだと価格差が無くなっているので利益を上げるのが難しく、最近の主流はバイナリーオプションとかになっています。

しかし、暗号通貨の市場では価格差がかなりあるため、まだまだアービトラージで稼ぐことが出来ます。

そこに目を付けたPGHが、運用を自動化するシステムを開発して一般公開したわけです。

 

この手のシステム(ツール)にありがちな仕組みが、システム登録料として初回に20万円、30万円と徴収するのですが、PGHの場合は登録は完全無料で、運用益の数%を徴収する仕組みになっています。

しかも元本ロックもなく、出金・入金もいつでもできるため、1回試しに利用してみて翌日やめることも可能なので、かなり良心的なシステムと言えます。

 

1日運用するとだいたい0.7%ぐらいの利回り、1ヶ月で複利運用をすればだいたい20%前後の利回りになります。

100万円を運用すれば1日7000円の利益、1ヶ月間複利運用すれば20万円の利益になります。自動のシステム運用になるので、難しいトレードをする必要もなく、やることは放置するだけです。

 

何もしないで月に20万円も稼げてしまうので、「こんなウマイ話はあるわけがない!」とブッ叩き系ブロガーやFX系販売者たちが言う理由はわからなくもないです。

そして、彼らたちがよく指摘するのが特定商品取引法の表示がダメというところです。

PGH(プランスゴールドホールディングス)の特商法がダメ?

批判系の記事の多くは、PGHの特定商品取引法の表示が英国セーシェルというところを指摘しています。

住所:Suite 201 2nd Floor,Beside Eden Plaza,Eden Island,Mahe, Seychelles

資本金:50億

 

どこだよ?と思う人もいるかと思いますが、これはオフショアといって、ちょっと前にパナマ文章流出して問題になった場所です。電通とかセコムとかの名前が出てきて問題になりましたよね?今は鎮火されましたがw

簡単に言うと税金がかからない(低い)地域で起業することで、多くの税金を払わずに済む仕組みです。暗号通貨系の企業では多いです。

 

もちろん海外の企業になるので日本の法律が適用されづらく、何かあった際の保証が全くないというリスクがともないます。

とはいえ、これって日本国内のあらゆる投資関連に言える話ですよね?

FXやバイナリーオプション、株…全てにおいて投資は自己責任が付いて回りますし、そうしたリスクを考え行動に移せる人だけが多くを手にすることが出来ます。

リスクをとることが出来ない方は、ずっと満員電車でゆられながら働き続けるしかないわけです。

PGHはポンジスキーム?

アービトラージ系の案件には、よくポンジスキームという詐欺手法が指摘されます。

ポンジスキームとはどういうものかというと、利益が出ていると言いながら、実は新たに参加をした出資者の出資金から利益を分配し、お金を回していく手法になります。

 

正直なところ、これをやられると素人にはほとんど見抜けません。というか、投資のプロにも見抜けません。

有名なところだとナスダック証券市場会長のバーナード・マドフ。数十年と続いたポンジスキームによって、国内外の大手金融機関がダマされ総額5兆円越え…。

日本の保険会社も根こそぎ騙されていますw

 

こういう詐欺関係はダマそうと思えばダマせてしまいます。

例えば東芝とかの粉飾決済とかもそうですよね?ダマそうと思えば上場企業もダマ死にかかってくるわけです。

必要なことは人任せにするのではなく、ローリスクでサクっと稼いでいくことだと考えています。

暗号通貨アービトラージのジュビリーエースと同じ?

すでに同じような暗号通貨のアービトラージシステムを運用しているJubilee Ace(ジュビリーエース)という会社もあります。

こちらもポンジスキームと言われていますが、2018年からスタートしているジュビリーエースが現在月利4~7%となっており、現状利益を出していることを考えると、PGHも2年は大丈夫じゃないかなぁと個人的に考えています。

 

また、Jubiliee Aceが1社間でのアービトラージに対して、PGHは数社間でアービトラージを行うことが出来、さらに元本ロックが無いというのが大きなメリットですね。

元本ロックが無いという事は、今日運用を開始して明日やめることが出来るという事。

無料登録で出来ることも考えれば、かなりローリスクな投資先ということが出来ます。

PGHの実際の運用利益は?

PGHを運用し始めて1ヶ月が過ぎましたが、元本の17%ほど利益が出ています。完全放置で…。

下の画像の赤丸が運用益(システム使用料を引いた額)になります。

 

 

複利運用をすることで3ヶ月で元本の倍、10ヶ月で10倍、1年半後で45.7倍になることを考えると、とんでもない金額を完全放置で稼ぐことができますね。

アフィリエイトをしてもしなくても良いですし、しなくても500万、5000万と狙えるのであれば、試しにやってみることをお勧めします。

なぜなら、3ヶ月だけやって元本を引き出せば、ノーリスク運用になるので。

 

また、アフィリエイトをやりたい方は、私に相談をしてくれれば無料で全部ノウハウを教えます。

>PGHに無料登録をしてアフィリも無料で学ぶ

 

 

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